

京都市内でアンティークなカフエのフローリングとして採用頂けそうです。
壁天井はコンクリートの荒々しさをホワイトで塗装する事で昭和のモダンを現し
床は本物のミャンマーチークウッドのモザイクフローリングで締めます。
最近、一昔前の良い時代を感じさせるインテリアが多くなりましたね。
シンプルな中でもシッカリとした本物を選ぶ事が大切だと思います。
無垢材それもモザイクフローリングは時代と共に美しさが増してきます。
【商品説明】
DEESAWAT社
チークウッドHaddon hall Flooring
8×300×300
無塗装
味わいのあるモザイクフローリングはアルブルインク