「オスモカラー塗装フローリングとDEESAWATモザイクフローリングはアルブルインク」
3回目のサンプル作成で上手くソープフィニッシュ塗装が出来ました。
塗布量がわからず、1回目は薄過ぎ、2回目は濃過ぎ、3度目の正直で自宅のワーナー製のシューメーカーズチェアーの仕上がり感と同じように感触になった気がするのできっとこれが正解だと思います。
カットしたフローリングとソープフィニッシュ液が無駄になってしまいましたが、最初はこんなものです。
マニュアルも大切ですが、最後は手の感触が頼りです。

↑「たも120Sフローリング/ソープフィニッシュ」

↑「くり120Nフローリング/ソープフィニッシュ」

↑「なら120Nフローリング/ソープフィニッシュ」

↑「レッドパイン135Nフローリング/ソープフィニッシュ」
金曜日にソープフィニッシユのメーカーに塗装仕上がりの見本が欲しいと伝えましたら、早速作成して送ってくださり、月曜日に届く様なので楽しみにしています。
どの樹種も肌触りが良く優しい仕上りですが、特に「くり120Nフローリングソープフィニッシュ」の暖かみを感じさせる木目が、北欧のインテリアとの相性が良いフローリングと思います。
北欧インテリアファンの方へ新築やリフォームの際には必ずアルブルインクに声かけてください。
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