「オスモカラー塗装フローリングとDEESAWATモザイクフローリングはアルブルインク」

先日、テレビの旅行番組で紹介されていたホテルの客室に敷かれていた杢目が強く出ているフローリングが気になり、また「たも」の扱いを始めようか悩んでいます。
実際のところ「たも」は強い杢目が特徴の樹種ですが、特徴である強い杢目が煩く感じる事がよくあり、その結果「なら」が多くの方に好まれると言う事になるのです。
画像は実際の「たも120Nフローリング/塗装仕上げ」のサンプルですが、どう思われますか?
クリアー艶消し塗装仕上げなら杢目が強調されないので、そこまで煩く感じないかもしれませんが、それじゃ面白く無いですよね。
ここ数年、「本物の木」か「シート印刷」か区別がつきにくい位に印刷技術が進んでいます。もしかしたらテレビで見た旅館の杢目が強く出ている床は印刷シート貼りの新建材だったのかもしれません。なんだかなぁ〜
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