「オスモカラー塗装フローリングとDEESAWATモザイクフローリングはアルブルインク」

ホームセンターで販売されている木製デッキングタイルもいいですが、耐久性や質感を思えば本物のミャンマーチークで組まれたデッキングタイルが特だと思います。
(ホームセンター関係者さんに怒られます)
木材に詳しい方なら「ミャンマーチーク」の素晴らしさはご存知ですよね。
茶色に塗装されている木製の家具は全てと言って良いほどチークをイメージしています。
ホームセンターで販売されている中国製の木製デッキングタイルは暖かい地方の雑木を使い、外部使いなのに錆びる鉄ビス、日光に当たるとヒビ割れする廃棄リサイクルプラスチックをデッキベースに加工しています。
安く作る為にはしょうがない事です。
本物を大切にするヨーロッパでは、そのようなナンチャッてデッキタイルは見向きもされません。
残念ですが、まだまだ日本はナンチャッてが好きな様です。

DEESAWATチークウッド・アウトドアーデッキングタイル パターンB
本物を好まれる方から直接問い合わせを頂く事があります。

国内の施工場所で一番有名なのは、東京・銀座のブルガリビル屋上です。
昨年、見に行きましたらミャンマーチークのデッキフローリングが経年変化で美しいグレー色に変わっていました。
これが本物の証です。
中国製のデッキングタイルならリサイクルプラスチックベースがバラバラに割れてゴミになっているはずです。
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