フローリングマニア/アルブルインク

オスモカラー塗装フローリングとDEESAWATモザイクフローリングはアルブルインク

「KYOKA・京果会館」リノベーション工事

「オスモカラー塗装フローリングとDEESAWATモザイクフローリングはアルブルインク」

古いビル「KYOKA・京果会館」リノベーション工事に関わらせて頂きました。

1階/商業施設、2.3階/オフィス、4.5階/住居

画像は2階の共有廊下に採用頂いたアンティークフローリング/ブラウンです。

4.5階の住宅部分も採用頂いたのは「くり90Nフローリング/アンティーク加工」で、このアンティークフローリングは表面加工と塗装仕上げを中国大連工場に別注対応しました。

「くりフローリング」のアンティークテイストは市場にあるのですが、それらは表面仕上げの悪い材に、キズや悪い色を隠すために濃く着色しています。まあ言えばB級品なわけです。
設計士さんは、その様なB級品は使いたく無い、キズは極力つけず、上品なアンバー色のアンティークテイストに仕上げて欲しいとの事でしたので、中国大連の工場と何度もやりとりし、サンプルを作成し現物を確認してもらい設計士さんに納得頂き600ケース発注しました。

あの当時は、大口のリノベーション物件がたくさんあって忙しかったのに・・・・

 

アルブルインクのサイトインスグラムYouTube

クリックお願いします