私の商いに例えると、「本物を提供したい、だから自分で納得したフローリングを提案する」
すこし大雑把ですが、こんな感じになるんでしょう・・・
でも、どっちを大切に考えているのか、そりゃ両方ですよね。

精度の悪いフローリングでも本物には違いない。
納得できなくてもお客さんが求めればそれで良い。
これでは全く逆の事になります。

物事の考え方についての言葉だとわかつていますが
「意図と方法」が気になります。

オスモカラー塗装フローリングとDEESAWATモザイクフローリングはアルブルインク
お客さんにアルブルインクのフローリングを指名してもらうためには、
どうすれば良いのかしっかりと考えてみます。