2月に入りラボが賑やかになってきました。
この調子で続いてくれれば有難いです。
今日のラボはこんな感じになっています。

乾燥養生が終われば、箱入り娘になります
「ブラックチェリー挽き板フローリング/オスモカラー塗装仕上げ」

現場納品指示待ちの「くり90ナチュラルフローリング/無塗装仕上げ」

褐色の恋人スジャータじゃなくてロクファーフローリング

オスモカラーフロアークリアーラピッド#3262艶消しで仕上げます。
一箱開けて下地塗装してみました。

違いのわかる男のフローリングです。
ただ困ったことに、「非常に重い」んです。

アルブルインクは自社でオスモカラーでフローリングの塗装仕上げを施しています。
ほとんどのフローリング屋は、仕入れた商品をそのまま販売しています。
それで良いのですが、アルブルインクはオンリーワンを目指しているので
全て一手間加え、更に価値のあるフローリングを提供します。
オスモカラーフロアークリアーラピッドで仕上げ塗装を施すと
耐久性・撥水性・防汚性が高まり、水拭き掃除と簡単なお手入れで美しさが保てます。