「食べ物と暮らす場所」KYOCA完成しました。
4.5階がマンハッタンのワンルームマンションの様な住宅層になっており、
見るだけでワクワクする空間になっていました。
どの部屋もキッチンがメインになっており、「食べ物と暮らす」が楽しめます。
私も料理が出来たら、きっと楽しいだろうなって思いました。

50年近く経つビルの雰囲気にマッチするフローリングとして
「くり」のラステックフローリングを作ってしまいました。

2階は物販と飲食になります。
ここも綺麗なアンティーク感を出す為に、ホワイトオークのハドンホール
アンティークプランクを採用頂きました。

古くなった大理石をイメージしたフローリングでこの建物にすごくマッチしています。

古ビルリノベーションにマッチするフローリングをお探しの際はアルブルインクに連絡下さい。
【商品情報】
くりアンティークフローリング/UV着色塗装
サイズ/1820mm×15mm×90mm
形状/アンティーク加工、ユニタイプ
DEESAWAT ANTIQUE MOSAIC “HADDONHALL”
サイズ/8+2mm×450mm×450mm
《オスモカラー塗装フローリングとDEESAWATモザイクフローリングはアルブルインク》