
フィンランド産やロシア産のパインがスタンダードなら
フランス産のパインは「至高のパイン」でしょうか。
フランスの田舎に行けば、必ず行って良い程「海洋松」と言われる
マリンパインが使われ、近くに生息しているので、地産地消と言えます。

良く見かけるパインとの違いは、油分が保たれ
ずっしりとした感触、素朴なナチュラルライフに
とってもマッチする自然なフローリングだと思います。
コットンシャツに素足が似合うマリンパインを
フレンチパインと私は言っています。
アルブルインクでは、ナチュラルな質感を大切にしたいので
オスモカラーフロアークリアーラピッド#3262艶消し塗装を
施しています。
オスモカラー塗装フローリングとモザイクフローリングならアルブルインク